バーニャカウダ
バーニャカウダ
・・・適量
EXVオリーブイオイル
バーニャカウダの3倍量
好みの野菜(セロリ、蕪、ブロッコリー、アスパラガス、チコリ、ジャガイモ、人参、芽キャベツなど)・・・適量
作り方:
好みの野菜をスティック状あるいは一口大に切る。(ラディッシュ、蕪、セロリは生のまま。人参、ブロッコリなどはかために少し茹でる。)
バーニャカウダのペースト部分を器に取り、3倍量のオリーブオイルでのばして小鍋で温める。
アツアツのバーニャカウダに茹でた野菜をつけて召し上がれ!
バーニャカウダとは「熱いお風呂」という意味。現地ピエモンテでは、専用の容器を使い、オイルフォンデュのようにずっとバーニャカウダを温め続けます。なかなか容器が手に入りづらいので、ここでは簡単な方法をご紹介しました。
万一、冷めてしまったバーニャカウダを温めなおす場合は、コンロの弱火で温めてください。電子レンジを使うとオイルが飛び散り危険です。
オリーブオイルの代わりに、生クリームや牛乳でのばすのも、ピエモンテ風の食べ方です。
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